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Restaurants
- ミトミ えもん added a new meal Dinner at ぎょうざ大学 at ぎょうざ 大学
入学希望者が行列を作る餃子の大学!?
入学希望者が行列を作る『ぎょうざ大学』。
もちろんここは勉強する場所ではありません。笑 創業は1974年、餃子処でもある神戸を代表する餃子屋であり、神戸三大餃子の1つにも数えられる名店でございます。
校則、もとい、ルールとしては餃子が一人あたり2人前(14個)がデフォルト。ちょっと日和りましたが、小ぶりなので気がついたら完食してました。笑 元はもっちりと柔らかめの皮ですが、外は結構パリパリに焼き上げられます。ニンニクの有無も選べますが、いずれにしても餡はあっさり目の印象。
やはり神戸の餃子らしく味噌の存在がキーになっております。味噌2杯、ラー油1杯、酢と醤油少々がおすすめの割合ですが、この黄金比が素晴らしい。白味噌ベースのこの味噌がとにかく美味いのよ。
ご馳走様でした。
入学希望者が行列を作る餃子の大学!?
入学希望者が行列を作る『ぎょうざ大学』。
もちろんここは勉強する場所ではありません。笑 創業は1974年、餃子処でもある神戸を代表する餃子屋であり、神戸三大餃子の1つにも数えられる名店でございます。
校則、もとい、ルールとしては餃子が一人あたり2人前(14個)がデフォルト。ちょっと日和りましたが、小ぶりなので気がついたら完食してました。笑 元はもっちりと柔らかめの皮ですが、外は結構パリパリに焼き上げられます。ニンニクの有無も選べますが、いずれにしても餡はあっさり目の印象。
やはり神戸の餃子らしく味噌の存在がキーになっております。味噌2杯、ラー油1杯、酢と醤油少々がおすすめの割合ですが、この黄金比が素晴らしい。白味噌ベースのこの味噌がとにかく美味いのよ。
ご馳走様でした。
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- ミトミ えもん added a new meal Dinner at 赤萬 三宮店 at Akaman
神戸三大餃子の1つ。ぺろっと14個。
神戸のソウルフードの1つに数えられる、餃子。
その中でも神戸三大餃子に数えられるのが「ぎょうざ大学」「ひょうたん」、そしてここ『赤萬』だ。創業1960年と長く愛されるお店で、平日休日問わず長い行列が作られております。メニューは餃子のみとあって、回転率は早いのご安心を。注文はお一人様2人前からなので、ミニマムでも14個になります。ちょっとびっくりするかもですが、むしろ足りないくらいにぺろっといけちゃうので、これまたご安心を。笑
神戸餃子の特徴は、味噌で食べること。
ただ味噌といっても種類がありますが、赤萬が採用するのは白味噌。これをベースに、醤油、酢、辣油を駆使して自分好みのつけだれを作りましょう。実施につけだれが重要になるのは、餃子自体があっさりしているから。とはいえ、ニンニクや生姜はしっかり香り、シャキシャキのキャベツなど野菜も存在感を示します。焼き加減は薄皮パリパリで、香ばしさも調味料として参加してくれます。
ご馳走様でした。
#赤萬
#餃子#百名店
#食べログ
#食べ歩き
#グルメ
#gourmet... More
神戸三大餃子の1つ。ぺろっと14個。
神戸のソウルフードの1つに数えられる、餃子。
その中でも神戸三大餃子に数えられるのが「ぎょうざ大学」「ひょうたん」、そしてここ『赤萬』だ。創業1960年と長く愛されるお店で、平日休日問わず長い行列が作られております。メニューは餃子のみとあって、回転率は早いのご安心を。注文はお一人様2人前からなので、ミニマムでも14個になります。ちょっとびっくりするかもですが、むしろ足りないくらいにぺろっといけちゃうので、これまたご安心を。笑
神戸餃子の特徴は、味噌で食べること。
ただ味噌といっても種類がありますが、赤萬が採用するのは白味噌。これをベースに、醤油、酢、辣油を駆使して自分好みのつけだれを作りましょう。実施につけだれが重要になるのは、餃子自体があっさりしているから。とはいえ、ニンニクや生姜はしっかり香り、シャキシャキのキャベツなど野菜も存在感を示します。焼き加減は薄皮パリパリで、香ばしさも調味料として参加してくれます。
ご馳走様でした。
#赤萬
#餃子#百名店
#食べログ
#食べ歩き
#グルメ
#gourmet Less
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- ミトミ えもん added a new meal Dinner at 炭焼きうなぎの魚伊 at 炭焼きうなぎの魚伊 大阪髙島屋店
慶応三年創業の老舗の鰻。
大阪の老舗鰻店『魚伊』の本店を訪ねます。
創業は江戸時代最後の元号である慶応まで遡ります。老舗の名にふさわしい江戸時代の風情を感じるような和風建築で迎えてくれます。活鰻の卸問屋を営んでいるそうで、それなら質の良い鰻の提供が約束されたようなもの。その鰻をいわゆる関西風の地焼きで、香ばしく仕上げております。
うな重(上)、2/3尾。
ザクザクと香ばしい焼き面はまさに関西風。焼き付け過ぎはなく、身はふわっと柔らかい。タレについては、あっさり目で鰻の味わいリスペクトなアウトプットになっております。ご飯の炊き方もちょっと硬めでポジティブな印象です。長続きするのにふさわしい安定した鰻をいただけました。ご馳走様です。
#魚伊
#うなぎ
#大阪グルメ
#大阪
#グルメ
#食べ歩き
#gourmet
#osaka... More
慶応三年創業の老舗の鰻。
大阪の老舗鰻店『魚伊』の本店を訪ねます。
創業は江戸時代最後の元号である慶応まで遡ります。老舗の名にふさわしい江戸時代の風情を感じるような和風建築で迎えてくれます。活鰻の卸問屋を営んでいるそうで、それなら質の良い鰻の提供が約束されたようなもの。その鰻をいわゆる関西風の地焼きで、香ばしく仕上げております。
うな重(上)、2/3尾。
ザクザクと香ばしい焼き面はまさに関西風。焼き付け過ぎはなく、身はふわっと柔らかい。タレについては、あっさり目で鰻の味わいリスペクトなアウトプットになっております。ご飯の炊き方もちょっと硬めでポジティブな印象です。長続きするのにふさわしい安定した鰻をいただけました。ご馳走様です。
#魚伊
#うなぎ
#大阪グルメ
#大阪
#グルメ
#食べ歩き
#gourmet
#osaka Less
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- ミトミ えもん added a new meal Dinner at そば切り 荒凡夫 at Sobakiri Arabompu
全く平凡ではない、レベルの高い蕎麦。
大阪にある蕎麦屋『そば切り 荒凡夫』を訪ねます。
荒凡夫とは、俳人の小林一茶が好んだ言葉で、自由で平凡に生きるという意味だそうだ。謙虚さと意志の強さが伝わってくるネーミングですね。毎朝石臼挽きで自家製粉するこだわりがあり、ミシュランのビブグルマンの獲得する実力派。売り切れ次第終了というのも荒凡夫なアプローチですね。
三種の蕎麦が楽しめる、蕎麦三昧。
まずは、二八。関東風を想起させるような辛口のつゆが印象的。緑がかった新そばは、香りの良さと喉越しの良さと実にバランスが良い。辛口のつゆとも相性がばっちりで、素朴なシルエットながら技術力の高さが隠し切れておりません。
つぎは、十割。雰囲気は二八に似ているが、今度は香りが抜群。辛口のつゆを通り過ぎても、その香りは口の中にばっちりと余韻を作ります。
最後は、粗挽き十割。見た目のざらつきから風味の強さが予想できます。味わいも野趣味あふれるもので、他の2つは違う強い個性を発揮しております。
全く平凡ではない、実にレベルの高い蕎麦でございました。ご馳走様でした。
全く平凡ではない、レベルの高い蕎麦。
大阪にある蕎麦屋『そば切り 荒凡夫』を訪ねます。
荒凡夫とは、俳人の小林一茶が好んだ言葉で、自由で平凡に生きるという意味だそうだ。謙虚さと意志の強さが伝わってくるネーミングですね。毎朝石臼挽きで自家製粉するこだわりがあり、ミシュランのビブグルマンの獲得する実力派。売り切れ次第終了というのも荒凡夫なアプローチですね。
三種の蕎麦が楽しめる、蕎麦三昧。
まずは、二八。関東風を想起させるような辛口のつゆが印象的。緑がかった新そばは、香りの良さと喉越しの良さと実にバランスが良い。辛口のつゆとも相性がばっちりで、素朴なシルエットながら技術力の高さが隠し切れておりません。
つぎは、十割。雰囲気は二八に似ているが、今度は香りが抜群。辛口のつゆを通り過ぎても、その香りは口の中にばっちりと余韻を作ります。
最後は、粗挽き十割。見た目のざらつきから風味の強さが予想できます。味わいも野趣味あふれるもので、他の2つは違う強い個性を発揮しております。
全く平凡ではない、実にレベルの高い蕎麦でございました。ご馳走様でした。
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- ミトミ えもん added a new meal Dinner at アテスウェイ at a tes souhaits
アテスウェイ (a tes souhaits!)
名物は期間限定モンブラン。
日本を代表するパティスリーの1つ『アテスウェイ (a tes souhaits!)』を訪ねます。
その凄さを証明するエピソードは枚挙にいとまがない。パティシエの川村英樹氏は、本場フランスでも修行した経験を持ち、数々の世界的な賞レースを制した人物。平日にあっても大行列が作られたかと思えば、スペシャリテのモンブランは午前中には売り切れるという。ちなみに、この名物の販売は、9月から5月のみの期間限定なので気をつけて。
さっそく世界的なパティシエのスペシャリテをいただきましょう。
モンブランとはフランス語で白い山という意味だが、まさにそんなシルエット。マロンクリームの中に真っ白なクリームシャンティが隠されております。どうやら2種類の栗を使っているようで、上と下で印象が変わっていく。上部は洋栗が使われているそうで、滑らかなテクスチャーと強い甘味が特徴。下部は和栗を使っており、甘味というよりも栗本来の旨味という印象。2つの栗のエッセンスがとても面白い。
シュークリームなんかもいただきましたが、これもまたレベルが高い。さすが日本を代表するパティスリーだ。
#アテスウェイ
#atessouhaits
#モンブラン
#シュークリーム
#東京グルメ
#東京スイーツ
#食べ歩き
#グルメ
#gourmet... More
アテスウェイ (a tes souhaits!)
名物は期間限定モンブラン。
日本を代表するパティスリーの1つ『アテスウェイ (a tes souhaits!)』を訪ねます。
その凄さを証明するエピソードは枚挙にいとまがない。パティシエの川村英樹氏は、本場フランスでも修行した経験を持ち、数々の世界的な賞レースを制した人物。平日にあっても大行列が作られたかと思えば、スペシャリテのモンブランは午前中には売り切れるという。ちなみに、この名物の販売は、9月から5月のみの期間限定なので気をつけて。
さっそく世界的なパティシエのスペシャリテをいただきましょう。
モンブランとはフランス語で白い山という意味だが、まさにそんなシルエット。マロンクリームの中に真っ白なクリームシャンティが隠されております。どうやら2種類の栗を使っているようで、上と下で印象が変わっていく。上部は洋栗が使われているそうで、滑らかなテクスチャーと強い甘味が特徴。下部は和栗を使っており、甘味というよりも栗本来の旨味という印象。2つの栗のエッセンスがとても面白い。
シュークリームなんかもいただきましたが、これもまたレベルが高い。さすが日本を代表するパティスリーだ。
#アテスウェイ
#atessouhaits
#モンブラン
#シュークリーム
#東京グルメ
#東京スイーツ
#食べ歩き
#グルメ
#gourmet Less
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焼き鳥 津田
焼鳥の新店。本格技術を大衆価格で。
不動前エリアにできた焼鳥の新店『焼き鳥 津田』を訪ねます。
高級路線の焼鳥店が目立っておりますが、その中にあってリーズナブルな価格設定が魅力。焼鳥7本のコースで、なんと2450円という大衆価格で提供しております。ただ安いわけではなく、長年人気焼鳥店で学んだ技術、こだわりの銘柄鶏の活用、紀州備長炭の使用などがベースにあるのが魅力的だ。お店の造りも実にシンプル。元は新聞販売所だったそうで、入り口のアルミサッシなどその名残がしっかりと感じられます。笑
串のラインナップはこちら。
「さび焼き」
「はつ」
「つくね」
「銀杏」
「せせり」
「ぼんじり」
「かしわ」
追加メニューには一品料理や締め料理も。
「皮の三杯酢」
「そぼろ丼」
ご馳走様でした。
#焼き鳥津田
#焼き鳥
#不動前
#グルメ
#食べ歩き
#東京グルメ
#gourmet
#tokyo... More
焼き鳥 津田
焼鳥の新店。本格技術を大衆価格で。
不動前エリアにできた焼鳥の新店『焼き鳥 津田』を訪ねます。
高級路線の焼鳥店が目立っておりますが、その中にあってリーズナブルな価格設定が魅力。焼鳥7本のコースで、なんと2450円という大衆価格で提供しております。ただ安いわけではなく、長年人気焼鳥店で学んだ技術、こだわりの銘柄鶏の活用、紀州備長炭の使用などがベースにあるのが魅力的だ。お店の造りも実にシンプル。元は新聞販売所だったそうで、入り口のアルミサッシなどその名残がしっかりと感じられます。笑
串のラインナップはこちら。
「さび焼き」
「はつ」
「つくね」
「銀杏」
「せせり」
「ぼんじり」
「かしわ」
追加メニューには一品料理や締め料理も。
「皮の三杯酢」
「そぼろ丼」
ご馳走様でした。
#焼き鳥津田
#焼き鳥
#不動前
#グルメ
#食べ歩き
#東京グルメ
#gourmet
#tokyo Less
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きんめだい
きんめだいだけど、タイ料理!?
千葉県の船橋市内にあるタイ料理店『きんめだい』を訪ねます。
きんめだいという屋号ながら、魚の金目鯛は登場しません。実はタイ語で”きんめだい”は、食べられないという意味なんだとか。笑 レストランなのに食べられないっていうネーミングもそもそもだが、どちらにしても遊び心が満載の人気店でございます。名物はカオマンガイ。その意思表示は強烈で、前述のきんめだいという店名よりも圧倒的に目立っております。笑
日本のカオマンガイは50点。
店主はこう豪語するが、それだけ本場の味を追求しているそうだ。そもそもカオマンガイとは、”カオ”が米、”マン”が油、”ガイ”が鶏という意味。鶏油で炒めたお米を鶏スープで炊き上げることが由来であり、この工程を省いている料理店が多いのだとか。その結果、米をパサつくことはなく、パラパラとしっとりを併せ持ち、鶏の旨みでコーティングされた米が完成しております。鶏肉も”蒸し”ではなく”茹で”によって火を入れる。そのしっとりとした食感はこうして生まれるのだろう。
ソースは、酸味と辛味の持ち主で、さっぱりと美味しい鶏料理にコクを加えてくれます。
ご馳走様でした。
#きんめだい
#タイ料理
#船橋
#船橋グルメ
#グルメ
#食べ歩き
#gourmet... More
きんめだい
きんめだいだけど、タイ料理!?
千葉県の船橋市内にあるタイ料理店『きんめだい』を訪ねます。
きんめだいという屋号ながら、魚の金目鯛は登場しません。実はタイ語で”きんめだい”は、食べられないという意味なんだとか。笑 レストランなのに食べられないっていうネーミングもそもそもだが、どちらにしても遊び心が満載の人気店でございます。名物はカオマンガイ。その意思表示は強烈で、前述のきんめだいという店名よりも圧倒的に目立っております。笑
日本のカオマンガイは50点。
店主はこう豪語するが、それだけ本場の味を追求しているそうだ。そもそもカオマンガイとは、”カオ”が米、”マン”が油、”ガイ”が鶏という意味。鶏油で炒めたお米を鶏スープで炊き上げることが由来であり、この工程を省いている料理店が多いのだとか。その結果、米をパサつくことはなく、パラパラとしっとりを併せ持ち、鶏の旨みでコーティングされた米が完成しております。鶏肉も”蒸し”ではなく”茹で”によって火を入れる。そのしっとりとした食感はこうして生まれるのだろう。
ソースは、酸味と辛味の持ち主で、さっぱりと美味しい鶏料理にコクを加えてくれます。
ご馳走様でした。
#きんめだい
#タイ料理
#船橋
#船橋グルメ
#グルメ
#食べ歩き
#gourmet Less
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- ミトミ えもん added a new meal Dinner at 松川 at Matsukawa (松川)
松川
松川の松茸。
都内最高峰の日本料理店で、日本最高峰の食材である松茸を楽しむ。
こんな贅沢があっていいのでしょうか。岩手県産の松茸をさまざまなバリエーションで堪能させていただきました。一番感動した松茸ご飯の写真を撮り忘れるという失態はありながらも、舌にはしっかり記憶させていただきました。炊き込まずに生の状態で重ねているので、その香りのキープ力が尋常じゃありませんでした。
「松茸と伊勢海老」
「松茸と蟹真薯の椀」
「松茸と鮑」
「松茸と牛肉」
「松茸フライ」
「松茸と熊のしゃぶしゃぶ」
「松茸ご飯」
その他の料理のラインナップはこちら。
「渡り蟹の飯蒸し」たっぷりのキャビアを乗せて
「お造」鯛、墨烏賊、雲丹
「カワハギと肝醤油」
「スルメイカのルイベ」
「甘鯛の蒸し物」
「焼き無花果」
「蕪と半生ばちこ」
「蕎麦と蛤の天麩羅」
「松川丼(イクラ、生カラスミ、海苔、じゃこ山椒)」
「焼き栗」
「水羊羹」
「グレープフルーツゼリー」
#松川
#東京
#松茸
#東京グルメ
#グルメ
#食べ歩き
#gourmet
#tokyo... More
松川
松川の松茸。
都内最高峰の日本料理店で、日本最高峰の食材である松茸を楽しむ。
こんな贅沢があっていいのでしょうか。岩手県産の松茸をさまざまなバリエーションで堪能させていただきました。一番感動した松茸ご飯の写真を撮り忘れるという失態はありながらも、舌にはしっかり記憶させていただきました。炊き込まずに生の状態で重ねているので、その香りのキープ力が尋常じゃありませんでした。
「松茸と伊勢海老」
「松茸と蟹真薯の椀」
「松茸と鮑」
「松茸と牛肉」
「松茸フライ」
「松茸と熊のしゃぶしゃぶ」
「松茸ご飯」
その他の料理のラインナップはこちら。
「渡り蟹の飯蒸し」たっぷりのキャビアを乗せて
「お造」鯛、墨烏賊、雲丹
「カワハギと肝醤油」
「スルメイカのルイベ」
「甘鯛の蒸し物」
「焼き無花果」
「蕪と半生ばちこ」
「蕎麦と蛤の天麩羅」
「松川丼(イクラ、生カラスミ、海苔、じゃこ山椒)」
「焼き栗」
「水羊羹」
「グレープフルーツゼリー」
#松川
#東京
#松茸
#東京グルメ
#グルメ
#食べ歩き
#gourmet
#tokyo Less
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- ミトミ えもん added a new meal Dinner at カフェファソン at Café Façon Roaster Atelier
カフェ ファソン
絶品のコーヒーとチーズケーキ。
中目黒にあるカフェテリア『カフェ ファソン(CAFÉ FAÇON)』を訪ねます。
雑居ビルの3階に広がるのは、採光のとれた空間とコーヒーの芳醇な香り。実はコーヒーが苦手なのだが、ここのコーヒーには絶品だったので、紹介させていただきたい。
コーヒーとミルクが二層になった「オ・レ・グラッセ」。ちなみに、重たいミルクを先に入れて軽いコーヒーを後で入れるとこのシルエットになるそうです。かき混ぜることなく、グラスを傾けることで2つを一体化させていきます。苦味と甘味のコントラストが明確で、口の中でオフェオレへと変化していくのが面白い。また、コーヒーも苦味ばかりでなくコク深く、コーヒーが苦手なミトミえもんでも十分に楽しめるものでした。
コーヒーのお供には「バスクチーズケーキ」がオススメ。滑らかで舌触り良い口当たりから、濃厚なチーズの味わいが品よく広がっていきます。ご馳走様でした。
#カフェファソン
#中目黒
#中目黒カフェ
#中目黒グルメ
#コーヒー
#カフェ
#cafe
#チーズケーキ
#食べ歩き
#食べログ
#gourmet... More
カフェ ファソン
絶品のコーヒーとチーズケーキ。
中目黒にあるカフェテリア『カフェ ファソン(CAFÉ FAÇON)』を訪ねます。
雑居ビルの3階に広がるのは、採光のとれた空間とコーヒーの芳醇な香り。実はコーヒーが苦手なのだが、ここのコーヒーには絶品だったので、紹介させていただきたい。
コーヒーとミルクが二層になった「オ・レ・グラッセ」。ちなみに、重たいミルクを先に入れて軽いコーヒーを後で入れるとこのシルエットになるそうです。かき混ぜることなく、グラスを傾けることで2つを一体化させていきます。苦味と甘味のコントラストが明確で、口の中でオフェオレへと変化していくのが面白い。また、コーヒーも苦味ばかりでなくコク深く、コーヒーが苦手なミトミえもんでも十分に楽しめるものでした。
コーヒーのお供には「バスクチーズケーキ」がオススメ。滑らかで舌触り良い口当たりから、濃厚なチーズの味わいが品よく広がっていきます。ご馳走様でした。
#カフェファソン
#中目黒
#中目黒カフェ
#中目黒グルメ
#コーヒー
#カフェ
#cafe
#チーズケーキ
#食べ歩き
#食べログ
#gourmet Less
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- ミトミ えもん added a new meal Dinner at 大分県別府市 at あじフライ食堂 かば
あじフライ食堂かば
アジの釣り具屋さん直営!?
福岡市内の別府にあるアジフライ専門店『あじフライ食堂かば』を訪ねます。
アジをルアーで狙うことをアジングというそうですが、これに力を入れる釣り具メーカーの経営なんだとか。生産者の直営の店などはよく見るが、釣り道具の直営というのは珍しい。それだけアジへの強いこだわりがあるということでしょう。提供しているアジフライにもきっちりそれが現れております。
アジフライ定食、1000円。
厚みのあるアジフライだが、ふんわりとしたテクスチャーでとろけるような口当たり。青臭さとは無縁で旨味もたっぷり、流石の質の高さが伝わってまいります。衣は粒子の細かいもので、サクサクと香ばしく身とのコントラストが作られます。こりゃ美味い。
アジフライにおいては調味料に何を使うかしばしば議論になりますが、こちらでは2つの調味料が選べるが嬉しい。店の推奨である生姜醤油と定番のタルタルソースでいただきました。ちなみに、ミトミえもんはもともと醤油派です。笑
ご馳走様でした。
#あじフライ食堂かば
#アジフライ#別府#別府グルメ
#グルメ#食べ歩き
#食べログ百名店
#百名店
#gourmet... More
あじフライ食堂かば
アジの釣り具屋さん直営!?
福岡市内の別府にあるアジフライ専門店『あじフライ食堂かば』を訪ねます。
アジをルアーで狙うことをアジングというそうですが、これに力を入れる釣り具メーカーの経営なんだとか。生産者の直営の店などはよく見るが、釣り道具の直営というのは珍しい。それだけアジへの強いこだわりがあるということでしょう。提供しているアジフライにもきっちりそれが現れております。
アジフライ定食、1000円。
厚みのあるアジフライだが、ふんわりとしたテクスチャーでとろけるような口当たり。青臭さとは無縁で旨味もたっぷり、流石の質の高さが伝わってまいります。衣は粒子の細かいもので、サクサクと香ばしく身とのコントラストが作られます。こりゃ美味い。
アジフライにおいては調味料に何を使うかしばしば議論になりますが、こちらでは2つの調味料が選べるが嬉しい。店の推奨である生姜醤油と定番のタルタルソースでいただきました。ちなみに、ミトミえもんはもともと醤油派です。笑
ご馳走様でした。
#あじフライ食堂かば
#アジフライ#別府#別府グルメ
#グルメ#食べ歩き
#食べログ百名店
#百名店
#gourmet Less
