Foodle
📍Toshi📍隼🏆Tabelog 4.47🏆Tabelog Silver🥈
An annual treat with my wife at Toshi — where French technique meets Chinese cuisine in one of Tokyo’s most innovative courses.
Already counting down to the next available reservation… October 2027.
Thank you @taichibaba for the introduction!
Cretan Vibes @abatonisland ✨
- Dinner @[instagram] Wow Steak House by @giorgos_chronakis -
- Abaton Resort & Spa -
Fogliolina Della Porta Fortuna, pop up in Tokyo, Mid November 2025. Top Italian. Pinnacle.
11月のフォルトゥーナさん。東京でのポップアップ。頂点の一つ。
かしわ本舗 とりいし 別館
天満
創業約50年鶏屋発祥の老舗焼鳥のお店
トップは名物天満No.1のもも焼きがどーん!
豪快に炭焼き脂ノリ.肉厚感.食べ応えどれも圧巻
ぐるぐる鶏皮タレ焼きは何本もイケる嬉しい罠
甘ダレがよく絡み噛むたびジュワッと旨味全開
鶏刺しはねっとり食感に薬味のアクセント絶妙
鶏皮餃子は中からは肉汁と餡溢れる必食の逸品
丸々よく肥えた手羽先は5本以上で1本200円
旨過ぎてあっという間に無くなる最強のアテ
丸鶏の仕入れから捌き串打ちまで全て店内仕込み
職人技光る手間かけた自慢の焼鳥は1本160円~
ドリンクは全15種類、200円均一とど破格
地域イベントでは金賞&グランプリ受賞も納得
長年愛される理由は手間惜しまない丁寧な仕事
店から漂う炭火の香りがそのまま入店の決め手
天満グルメ激戦区でもなんのその一軒目二件目
ガッツリ飯からちょい飲みまで重宝する万能焼鳥店
焼き台越しに活気伝わる男性陣が切り盛り
20260519
🐓本日のメニュー🐓
・ぐるぐる鶏皮タレ焼き1本180円
・おまかせ串5本盛り980円
・串焼き1本160円~
・鶏だし巻き玉子480円
・名物もも炭火焼き880円
・生もの3種盛り合わせ980円
・イチオシ!大きな手羽先1本240円
・ポテトサラダ420円
・赤鶏ももユッケ780円
・ポテトフライ480円
・鶏皮ギョウザ680円
@toriishi_bekkan
かしわ本舗... More
Recommended bowl: Tonkotsu-gyokai
This shop first opened in Kumagaya, Saitama Prefecture in 2008, moving to Akebonobashi, Shinjuku, in 2020. Although the prior location had over 45 seats, the new spot on a quiet alleyway has just six. The soup is a rich tonkotsu-gyokai, with options for both ramen and tsukemen. Spicy chili mix (served on the side)... More
Here’s a first look at @thecrustaceanclubnola , new in the French Quarter.
It gives two different approaches.
One room is called the Oyster Bar, a walk-in proposition for raw oysters, cocktails and snacks.
The main act is in the Club Room, a 22-seat, reservation-only dining space serving a chef’s tasting menu exclusively, with... More
.
【スンドゥブチゲタン】
尼崎でスンドゥブを看板に掲げる店、『スンドゥブチゲタン』。2016年創業。店名がそのままメニューの中心を示しており、この店の主役はもちろんスンドゥブ。特徴は、そのバリエーションの多さだ。豚肉、海鮮、ホルモン、牡蠣、きのこ、野菜など、具材の種類は全部で11種類。辛さも段階で調整できる。スンドゥブという一つの料理を軸にしながら、具材と辛さの組み合わせで楽しみ方を広げている。
今回選んだのは「豚肉スンドゥブ」。石鍋でグツグツと煮えた状態で提供され、赤いスープが激しく泡を立てる。見た目からして熱量十分。提供直後に生卵を落とすと、沸騰するスープが一気に火を入れ、白身はふんわり、黄身はとろりと半熟へ。口に運べば、まず唐辛子の辛味が立ち、そのあとに豚肉の脂の甘み、さらに魚介ベースの出汁の旨味が続く。辛さだけで押すのではなく、出汁の厚みが全体を支える構成だ。
パンチャンもきちんと食事の一部として機能している。「白菜キムチ」は発酵の酸味が効き、「もやしナムル」は胡麻油の香りが立つ。「青菜のお浸し」は口をリセットしてくれる存在。それぞれが白米と相性よく、ご飯が自然と進む。炊き立ての白米は粒立ちよく、スンドゥブとの往復が止まらない。
そして食後にはお粥が提供されるのも特徴。そのまま食べてもよし、残ったスンドゥブやパンチャンを加えて味を変えてもよし。一つの鍋を最後まで使い切るような流れになっている。
『スンドゥブチゲタン』は、スンドゥブを中心に据えた専門店。具材と辛さの選択肢が多く、自分の好みに合わせて楽しめるのが魅力だ。熱々の石鍋を前に汗をかきながら食べ進める時間は、やはりクセになる。尼崎でスンドゥブを食べるなら、まず名前が挙がる一軒だろう。ご馳走様でした。
... More
