Foodle
🇱🇻 ครั้งแรกกับการทานอาหาร Latvian Cuisine ก่อนหน้านี้ไม่เคยมี reference มาก่อนว่ารสชาติอาหารจะเป็นยังไงก็เลยมาแบบเปิดใจเพื่อลองทำความรู้จักกับอาหารสัญชาตินี้ดู
ที่... More
🇹🇭 พอร้านอาหารไทย Homecook ร้านโปรดออกสำรับใหม่ ก็รู้เลยว่ามื้อนี้ต้องไม่พลาด ยังคงมีจานที่คิดถึงอย่างปากหม้อกุ้ง น้ำพริกมะขามอ่อนกับอ่องปูนา... More
🇹🇭 Le Du หนึ่งในร้านอาหารไทยที่หลายคนน่าจะคุ้นชื่อกันดี ที่นี่คือร้านแรกของเชฟต้นที่ได้รับดาวมิชลินตั้งแต่ปี 2019 และเคยขึ้นเป็น... More
🎄บ้านน้ำเคียงดิน ร้านอาหารสำหรับครอบครัวที่เปิดมาตั้งแต่ปี 2000 และเป็นหนึ่งในร้านที่อยากมานานมาก แต่ด้วยความที่อยู่ไกลบ้านเลยยังไม่เคยมีโอกาสสักที... More
#ザシェラスコ
#京都
今年5月オープンブラジル式シュラスコ専門店
今回は23種類とサラダバー食べ飲み放題を注文
トップはテーブル占拠の肉のオーバーキル盛り
イチボ.ランプ.ラムレア部位まで一挙集結豪快盛
お肉を塊のまま串に刺し岩塩で焼くブラジル風
焼き上がる度にに熱々のお肉がテーブルへ直行
目の前で繰り広げる迫力のカットに思わず興奮
切れた瞬間に滴る肉汁はまさに誘惑そのもの
とろける柔らかいお肉から赤身ゴリっと系まで
お肉の全方位を堪能できるラインナップ
好きな野菜を好きなだけサラダバーも取り放題
肉の重厚さ支えるリセット要員がしっかり常備
〆はカレーの様なビーフシチューこれが大好き
Googleクチコミ書いてアップルパイアイス
バターの香りとシナモンの余韻で最高の腹閉じ
夜景が素敵お洒落な店内でブラジル風本格BBQ
座ってるだけで次々肉が届く動かない肉フェス
肉に始まり肉で終わる肉漬けの至福を是非!
肉の扱いに切り分けに長けた女性陣が手際よく切り盛り
20251126
🍖スタンダード食べ放題ネット予約6.000円🍖
(イチボ.牛バラ.牛肩.ランプ.ガーリックステーキ.ラム.ブラジリアンソーセージ.鶏もも肉
ハーブチキン.鶏ハツ.豚肩ロース.コステラ
ポークスペアリブ.焼きナス.焼きズッキーニ
焼きチーズ.マッシュルーム)
120分(90分L.O.)
23種類+サラダバー食べ放題
@the_churrasco_kyoto
The... More
The paccheri and meatballs from @spiga.nyc looks like a warm winter hug 🤗 #dontexpectsalads
This fried chicken is beyond delicious @dannysnyc don’t skip out if you go! #dontexpectsalads
一本の鮪が語る「海の理」。
藤田さんの目が選ぶ、最良の一日。
鮨の名店で「これは藤田さんのマグロです」と聞けば、職人は皆、安心した表情を見せる。赤身は静かな艶を帯び、脂は重くならず、すっと舌に溶けていく。その一本に“海の理”が宿っていることを、誰もが知っているからだ。
藤田さんが見るのは、わずか三つ。
血合いの香り、筋の入り方、脂の芯と血の色。どれも小さなサインだが、そこに海流、季節、魚の運動量すべてが刻まれている。
「初夏と初冬は、まるで別の魚。自然には勝てんよ。」穏やかな声に、長年の経験が滲む。最良の一本とは、職人の技で作るものではなく、自然が渡してくれる“その日の贈り物”なのだ。
だから彼のマグロは、清らかだ。脂は軽く、赤身は凛とした芯を保つ。熟成させても味が崩れない。
鮨職人が藤田さんを信頼する理由は、美味しさだけではない。一本の魚に宿る物語が、そのまま皿の上で立ち上がる。
それが、藤田さんのマグロである。
#日本橋川口... More
闇があるから、灯りはここまで美しい。冬至の夜、南瓜がほどける瞬間。
店に足を踏み入れた瞬間、世界の色が消える。漆黒の廊下に、小さな灯篭が点々と置かれ、柔らかな光だけが浮かび上がる。カウンターもまた、灯りは落とされ、壁に走る一筋の光だけが、静かに呼吸している。
今宵の設えは「温もりの冬至」。
闇が深いからこそ、光はこんなにも尊い。
冬至には、邪気を払う豆と、「ん」のつく食べ物を口にする。小豆と南瓜――理にかなった、昔の人の知恵だ。コースの途中で供されたのは、「南瓜豆腐」。南瓜と葛を練り、型に入れて蒸し、小豆を二粒。見慣れないほど、静かな佇まい。
舌にのせると、ねっとりとした質感。
だが、驚くほど淡い。力強い甘さも、押し出す香りもない。曖昧で、希薄。けれど、噛みしめるほどに気づく。この優しさこそが、南瓜の繊細さであり、洗練なのだと。
小豆の微かな塩味と、豆そのもののやさしい甘みが、南瓜の輪郭をそっと浮かび上がらせる。
今まで見ていた南瓜は、なんだったのだろう。
そう思った瞬間、皿は空に。
そして、味だけが、静かに心に残り続ける。
#冬至... More
今日、こんなことを聞かれた。日本で一位、二位、三位と称される店ばかり食べ続けて、美味しさに疲れることはないのか、と。
私はこう答えた。
いまの食事は、練習に似ている。
毎日、楽器に向かうように、皿に向かう。
驚かされるためではない。
確かめるためだ。
十二月をたとえるなら、
ラヴェルの《ピアノ協奏曲... More
